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4 回の冒険で手に入れた素材
- AstroからEmdashへの移行でハマった話(その3)AstroからEmDashに移行した後、管理画面に公開日時フィールドが2つ残っていて、予約投稿もずっと反映されませんでした。この記事では、余分なpublication dateを削除する方法と、wrangler.jsoncでCron Triggerを設定し、scheduled handlerを追加して予約投稿を実際に動かす方法を記録します。テック2 分
- AstroからEmdashへの移行で踏んだ落とし穴(その2)前回の続きです。独自ドメインをEmDashに紐付けた後、私は自分で構築した管理画面にロックアウトされかけるという、冷や汗ものの体験をしました。WebAuthnがドメインに強く紐付くため、既存のPasskeyがそのまま使えなくなり、しかも管理画面にはメールサービスが一切設定されていなかったのです。この記事では、Claude Codeを使ってCloudflare Email Sendingを導入し、緊急脱出経路を構築した顛末、siteUrlの欠落によるマジックリンクのズレの調査、そして独自ドメインでのPasskey紐付け問題の完全解決までを記録します。テック5 分
- AstroからEmdashへの移行で踏んだ罠(その1)長年ブログを書き続けてきて、WordPress、Jekyll、Ghostと渡り歩き、最終的にAstroで安定していました。そこへCloudflareがWordPress対抗のEmDashを発表。数ヶ月様子を見て、ようやく移行を決意しました。2026年現在、移行作業はほぼ全てClaude Codeに任せています——公式ドキュメントのリンクを渡すだけで、AIがプロジェクトを分析し、Connectorをインストールし、さらにはD1とR2まで自動で作ってくれました。本記事では、このスムーズな初期デプロイの流れと、記事末尾に必見の重要なポイント2つを記録します。テック4 分
- Kamal を使った初めての Rails デプロイ体験記Kamal で Rails アプリを初めてデプロイした際のメモ:Caddy とのプロキシ競合、Cloudflare の forward_headers、Docker ボリュームマウントエラーのデバッグについて。テック4 分